谷櫻酒造の日本酒ランキングとおすすめ一覧

2022年6月22日谷櫻|日本酒

ここでは山梨県にある日本酒酒蔵「谷櫻酒造」の日本酒のおすすめランキングと一覧を掲載しています。実際に飲んだ味評価と感想、星評価なども参考に、谷櫻酒造の日本酒から好きな1本を見つける助けになれば幸いです。




谷櫻酒造の日本酒一覧

ここでは谷櫻酒造で販売されていて、かつ、私自身で飲んだ日本酒の評価、価格などをまとめています。

日本酒名価格・評価

純米大吟醸

元旦誉

3,300円

(レビュー記事)

純米大吟醸生酒

古銭屋の酒

3,609円

レビュー記事

★★★★☆

純米大吟醸古酒

古銭屋秘蔵酒

5,238円

(レビュー記事)

大吟醸谷櫻

3,609円

★★★★☆

レビュー記事

純米大吟醸

サクラサクラ

4,219円

レビュー記事

★★★★☆

純米吟醸生酒

谷櫻

770円

レビュー記事

★★★☆☆

純米吟醸

たにざくら

約5,000円?

レビュー記事

★★★★☆

純米吟醸

たにざくら(2022)

2000円くらい

レビュー記事

★★★★☆

純米吟醸

粒粒辛苦

2,444円

レビュー記事

★★★☆☆

純米吟醸 谷櫻

米の精

1,776円

レビュー記事

★★★☆☆

味吟醸 谷櫻

1,610円

レビュー記事

★★★★☆

純米吟醸

ポールラッ酒

1,997円

レビュー記事

★★★★★★★★(+8)

 純米吟醸

甲斐の虎信玄

2,200円

レビュー記事

★★★★★

 純米酒

金箔花びら入り

2,050円

(レビュー記事)

疫病退散

純米酒生原酒

1000円くらい

レビュー記事

★★★☆☆

疫病退散|令和4年

純米酒生原酒

1000円くらい

レビュー記事

★★★★☆

谷櫻 吟醸

おり酒 生

1,500円くらい

レビュー記事

★★★☆☆

生もと造り純米酒

櫻舞

1,831円

レビュー記事

★★★☆☆

超辛口純米酒

八ツのからっ風

1,046円

レビュー記事

★★★★☆

純米酒 北の杜

1,310円

レビュー記事

★★★★☆

 純米酒 甲斐の花

1,516円

レビュー記事

★★☆☆☆

純米酒 GI山梨

1,000円くらい

レビュー記事

★★★☆☆

権左衛門

純米酒

1500円くらい

レビュー記事

★★★★★★★★★★10

本醸造谷櫻

1,097円

レビュー記事

★★☆☆☆

 

本醸造原酒

八ヶ岳

2,666円

レビュー記事

★★★☆☆

生もと造り本醸造

櫻守

1,333円

レビュー記事

★★★☆☆

本醸造生原酒

しぼりたて

1,610円

レビュー記事

★★★☆☆

本醸造活性生酒

のんだ甲斐

1,333円

レビュー記事

★★★★☆

本醸造生酒

アマノPAX限定

1,500円くらい

レビュー記事

★★★★☆

夏の純米吟醸

谷櫻 生貯蔵

確か2,000円くらい

レビュー記事

★★★☆☆

はなみざけ

純米吟醸生酒

2,000円くらい

レビュー記事

★★★★☆

本醸造生酒

いき

509円

レビュー記事

★★★☆☆

生酒 生いき

本醸造

700円くらい

レビュー記事

★★★☆☆

(谷櫻酒造の公式ショップはこちらから)

 

谷櫻酒造の酒蔵の様子

日曜日は谷櫻酒造、売店、お休みなので、月曜日に日程を合わせて頂いて、訪問しました。

 

北杜市の奥地にある田んぼの中に急に現れる酒蔵の塀。

 

ほとんどの日本酒は、オギノ、甲府市中央の谷櫻のの居酒屋でも飲める日本酒で、おおよそ飲んでおりました。この画像の中で、酒蔵、及び、通販でしか買えないのは「元旦誉」です。少し他の日本酒よりもお高めな上に化粧箱に入れて売って頂く形だったので、びっくりしました。

 

他にも谷櫻の日本酒が多数あり、さんざん飲みまくっている当方からするとほとんどは知っている銘柄でした。それでも、数本、酒蔵じゃないと入手できない銘柄があっったので、是非酒蔵訪問すべきです。

 

辛口好きな方は、からっ風がオススメですが、冷蔵されている「のんだ甲斐」もおすすめです。

 

この画像でいうと、右に行くほど高級な高価な日本酒です。ただ、サクラサクラの時点でものすごくおいしいので、それ以上を求めなくてもおいしい日本酒を味わえます。

 

賞を取った日本酒「古銭屋」の銘柄もありますが、価格的には贈り物か、特別な日用の日本酒。

 

売店受付の様子はこんな感じです。様々な情報が張り出されており、これを細かく見るだけでも数分必要です。

 

売店スペースは想像以上に簡易的ですが、きちんと休息できるスペースはあります。酒好きの同伴者がお目々をキラキラさせている間、こちらの座席で座ってのんびりお待ち下さい。

 

個人的に収集している情報では、この画像の右側は旧杜氏のもの、左は新杜氏のものとされており、在庫がほとんどないと言われているのですが、私が訪れたあとでもInstagramで見つけて入手されている???かもしれない方(ガチ勢)がいるので、もしかしたら、酒蔵の隠しダネがあるのかもしれないです。

 

ひらがな呼称の「たにざくら」については、画像の取り扱い店舗をご利用ください。ひらがなの「たにざくら」1年目のものは、私は蔵元居酒屋谷櫻で飲んだのですが、瓶で購入したい方は、上記画像の店舗に行けば手に入ります。

 

個人的におすすめなのは「久保酒店」と「酒のディアーズ」です。この2店舗の酒の揃い具合は天元突破してます。それぞれ最寄りの酒店をご訪問ください。

 

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Posted by 日本酒愛好家